しきたりとれんど 2002年10月1日号

お見舞いを控えようと思うのですが

病状が思わしくない場合や、床に伏せている姿を人に見せたくない、という方もいます。このように、なかにはお見舞いを控えた方がよいと思われるときもあるものです。そのような方へは、お見舞い状を差し上げる、というのも方法です。また、直接見舞わなくとも家族の方へ言付ける、といったことでも気持ちを伝えることができるでしょう

 

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