しきたりとれんど 2002年8月6日号

残暑見舞いの有効活用

8月8日の立秋を過ぎたら、暑中見舞いは出さないようにします。まだ暑さは続きますが、残暑見舞いとして挨拶状を出しましょう。また、この時期はお盆を控えており、夏期休業を予定している企業も少なくありません。夏期休業のお知らせをかねて、残暑見舞いのご挨拶をするのもよいのではないでしょうか。

 

Copyright (C) 2002 SEKISE, Inc.

[もどる] [ページの先頭]